涙の超人墓場

かゆ・・うま・・

かるく死にかけた 

 

1月11日

前日から実家の山梨にいってた親父が帰還

帰るなり何かおかしい

親父「ハック!ゴヘグヘグヘ!!」

それクシャミなのかセキなのか、どっちなんだとつっこむ

12,13,14と大き目の仕事があったので

大丈夫なのか聞くと余裕との事




1月12日

親父「無理」

おい!

急遽、知人にヘルプをたのむ

内容は書くと特定されそうなので省く

知人の協力により何とかこの日はこなす




1月13日

目覚めると体がおかしい

やべえ、うつっちまったかなとセキこむ

しかし休むわけにも行かないので出動

昼ごろには悪化しフラフラする

なんとか夕方までこなし家に帰るなりダウン

夜中1時頃、目覚めるとやばい

顔の熱気が凄くて脱水症状ぽく喉もカラッカラ

水のみに行きたくても動けない

いや動く気力がないというか

目覚めてから起き上がるのに10分くらいかかった



台所でやっと水を飲み居間で親も飲んだのか薬発見

それを飲みその場でダウン

すぐにカラカラになるため水を飲んではトイレいく作業が

だいたい1時間30ごとに繰り返される

朝方、母が起きてきて39度7分あった

俺も計ると39度6分、計り終える前に出したから

40近かったと思われる

そんな中、風邪持ち込んだ親父がケロっとしてたのが

非常にむかついて、、w




1月14日

当然、俺と母は動けないのでヘルプを頼む

母は病院へ俺は市販の薬のんでダウン




1月15日

母は熱下がりほぼ復活

俺が熱を測ると39度5分

全く効かない市販の薬に絶望した!

ちなみにこの間、食べたのはミカンくらい

二日間も40近い熱とキャッキャッウフフしてると

いっそ楽に殺してくれ、、と思えてくる

薬は母が病院行って貰ってきたのを飲む

インフル用?のタミフルとか渡された

でかいカプセルは苦手だがそうも言ってられない

飲んで這い蹲りながら部屋に戻りベッドに座ると、、

ベッドが濡れている



話は変るが家で生まれた黒猫3匹

このうちの1匹だけは何度怒っても布団でションベンする時がある

普段はやられないよう畳んで上に上げたり工夫もするんだが

半分死体同然の俺にそんな余裕などなく



つまり、やられていたわけで

俺「うがああああああああ!!」

おだやかな心を持ちながら激しい怒りによって

伝説の戦士が目覚めました

フラフラしてたはずなのに怒りの為、軽快にネコを探し出す

普段は手加減するがこの時は全力だった気がする



余裕ない時に余計なことされて、さらにフラフラして

なんとか寝れるようにしてダウン



夜、目覚める

薬が効いたのか少し楽に

計ってみると38度3分

通常時ならまだ高いんだろうけど

40近くでずっといた俺にはもう全快に近い感覚だった

ヒャッハー!

早速、信長にイン

最初にする事がこれなんだから何とも言えないw

とはいえ狩りやら出来ないからチャットしにってとこ



1月16日

熱が37度5分

まだ少しあるため薬飲む

元気になってきてポイントやろうと4アカ出すも

気力があまり出ず薬のため意識失う




1月17日

熱こそ下がったものの、けだるさと頭痛が残る

薬のんで寝落ち



1月18日

セキが少しまだ出るけどほぼ復活

長かった、、w



もうマジでこんなつらい風邪は勘弁だわ

ちなみに高熱でうなされてた時も

城下町だけはやった俺はえらいな^^

風邪には気をつけよう!

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